脱毛自宅ケア

私は、「エステ」には勇気が無くて行く気がしません。今なら◯◯円など、見出しに書いていますが、それ以上にお金が、かかりそうで、怖いです。(お金にも、恥ずかしい話ですが、余裕がないので。)私は、自宅で、脱毛ケアをしています。脇は、一年中、カミソリだけですませます。

お腹、腰のムダ毛は、週に一度、こちらもカミソリで剃ります。腕と脚は毛が、長くなったら、ムダ毛ケアのテープ で、抜いて残りは、カミソリ・毛抜きで、ケアしています。その後は、肌を引きしめ完了です。しかし年齢を重ねた、私の肌は、酷くカサカサで若い頃とは、違い脚の「粉ふき」が酷くなり、最近は保湿を欠かせなくなりました。

そのため毛深い私は、綺麗にケアが、出来ませんが、カミソリが、多くなりました。そのため最近は、始めに書いた、「今だけ◯◯円」と書いたチラシや広告を見ると、本当にその値段ですむのなら、「エステ」を受てみたいと、思うようになったのですが…やっぱり行った事もなければ、どういったところか解らないので、一歩踏み込む気持ちになれなくてただ迷っています。

肌が敏感になってきた、今真剣に考えています。エステまで行かなくても、自宅で、優しく、簡単に、お手入れが、出来る方法があれば、知りたいです。もう一つ、最近やっている事は、ドラックストアーなどで、販売されている、ムダ毛を徐々に長い目で、使えば、ムダ毛が、薄くなる「ローション」を最近は、良く愛用していますが、やはりなかなか、目に見える効果がまだなく、実感も無いので、「エステ」は真剣に悩んでいます。

無理は良くありません。自然に取り入れられることを続けましょう

私は40代半ばです。
子供の学校のママ友や以前やっていたアルバイト先の人たちからは、よく年齢を聞かれました。
たぶん年齢不詳に見えるのだと思います。
別に若く見られようとは思っていません。ただ、心も体も若々しくありたいとは思います。
髪はカラーリングをしていませんが、白髪は今のところなく、ショートヘアでパーマをかけていません。
特別なヘアケアはしていませんが、毎日使うシャンプーやトリートメントは自分の納得がいくものを選んで使っています。
顔の肌は若い頃より衰えたと思いますが、欠点や衰えを隠すような化粧はしないようにしています。
いいんです、だって本当におばさんなんですもの。
無理に隠さず、メイクは薄く。
一生懸命に隠そうとして塗りたくったファンデーションが目じりのしわを目立たせたり、毛穴に入って浮いて見えたりします。
仕事の為に、普段は仕方なくBBクリームをつけたり、かるくパウダーをはたいたりしますが、休みの日は化粧水で顔をなじませたら、パウダーを少しはたくだけで、ファンデーションは塗りません。
しわや多少のたるみがあっても、塗りたくるより目立ちません。
ボディラインは全然自信がありません。
はっきり言って、たるんたるんです。でも、デブではありません。
いつもメリハリが出るような服装を心がけています。
上に着る物がボディラインを隠すものが多いので(しかし、腰より上で止まる丈の服をできるだけ着ています)下半身は細みえのするスキニ―や細身のパンツを選びます。
食事の面では、季節の旬の食材をメニューに取り入れるようにしています。
野菜や魚もそうですが、私は甘い物が大好きなので、フルーツはその季節ごとの美味しい物を取り入れ、小腹がすいた時にお腹を満たすようにしています。
今ならみかんやりんごなどをよく食べます。
旬の時期は、値段も安いしなにより美味しい!

年齢不詳なのには、自然に無理に逆らわないという鉄則があるのです。
あまり隠そうとせず、堂々と我が道を行くこと!
若作りしてまで若く見られようとして、何になる?

簡単に利用することのできる脱毛機器

脱毛機器は、多くの家庭で利用されるアイテムのひとつとなってきているのではないかと考えられています。多くの人々が手軽に利用することのできるものとして、女性を中心に幅広く活用されているのではないでしょうか。複数のメーカーから脱毛機器が販売される状況も見受けられており、コンパクトな形状のものが主流となっているのではないか思います。家電量販店などにおいて購入することができるほか、現在はインターネット上の通販サイトなどでも手に入れることができるようになっています。そのため、年々脱毛機器を利用する人や購入する人の数が増えてきているのではないかと推測されています。
脱毛機器は、これからも速いスピードで普及していくことが見込まれています。これまで脱毛機器を利用したことの無い人が積極的に利用するようになることが最も強く期待されているため、このような推測がなされているのではないでしょうか。また、脱毛機器自体が積極的に改良されていくことが予想されており、それぞれの脱毛機器のメーカーが利便性の高い商品を販売するようになっていくのではないかと思います。美容に関連した業界からは、こうした脱毛機器に関する動きに高い関心が寄せられているとされており、注目を集めていると言えるでしょう。今後も同様の傾向が見受けられていくことが予測されていることから、新たなタイプの脱毛機器が実際に販売されることが期待できるのではないでしょうか。
サロンでの脱毛も大変人気がありますが、家庭用脱毛を上手に使うことで手軽に本格的に全身を脱毛できるのではないでしょうか?
全身脱毛格安

家族の食欲

今週末になって、いよいよ暑さが厳しくなってきた。今までなら太陽が暑くてもそれなりに空気が乾燥していたので、歩いていても風が気持ちよかった。
しかし最近はいよいよ梅雨の気配が近づき、べたべたした暑さになってきた。買い物ついでにウォーキングに行って帰ってくると、ザックを背負っていた背中がびっしょり濡れていることも増えた。
暑さに伴って、家族の食欲が一段と落ちた。もともと私以外全員女性なので、食べる量は自分の目安よりも少ない目にしている。それでもやはり、ハードな部活と週の大半を学校帰りに塾に通っていて、夕食が十時ごろになる娘はもうヘロヘロで、ご飯とおかずを少し食べたらもう眠たて眠たくて仕方がないといったような状態である。
遠距離通学をしている大学生の姉に至っては、ほとんで家で食べることはなくなり、この間は、どうしてもおなかがすいて食べると言いながら、箸を持ったまま半分寝ているような「赤ちゃん状態」に陥ってしまっていた。
もちろん風呂も入ろうとはするのだが、上の娘は自分の部屋でベッドを見てしまうと無意識のうちに倒れこんで、そのまま朝を迎えるという事が多い。
「風呂はどうするんや」
と怒りながら言っても
「何をおっしゃっているのかよくわかりません、あとでもう一度言ってください」
と留守番電話のような変な敬語で、ねぼけながら返事をする始末。仕方なく電気だけ消してこちらも寝る事にしている。
となると困るのが残った食事である。次の日の弁当に使えるものはできるだけ使おうとは思っているが、こう暑くなると昨日の残りを入れるのは心配になってくる。
また、夜がさっき言ったような状態なので、朝もまたドタバタであり、適当にその辺のものを食べてみんなあっという間に出て行く。時には果物だけかじりながら出ていく事さえある。
で、残ったおかずはすべて私の朝ごはん、昼ごはんとなる。一人で食べるにはちょっと多すぎる量なので、何とかリメイクして別の料理にする方法はないかと、毎日インターネットで検索している。
それでも食べ物を捨てるというのはやはり最終手段であり、食べられるうちはきちんと食べてしまいたいと思う(昭和世代の特徴か?)。だから朝と昼に何とか分けて、何皿も残ったおかずをおなかの中に収める。
せっかく去年まで頑張ってダイエットして、やっと見えてきた腹筋の筋も最近はどんどん薄くなりつつある。
この際、思いっきり晩御飯を少ない目にして
「えーっこれだけ」
というくらいにしてやろうかと思いながらも、やっぱりしっかり食べてほしいと思ってしまい、ついついあれこれ買ってしまう毎日の買い物である。

混雑する女性化粧室の謎

今日は女性の視点から、「なぜ女性はトイレに時間がかかるのか」を書いてみたいと思います。デート中、トイレ前で彼女を待つという行為はほとんどの男性が経験していると思います。私自身待たせてしまうのが申し訳ないので急ぎますが、それでも男性ほどの短時間で済ませることは当然無理です。
まずストッキングやガードルその他を脱ぎ着する手間があります。ストッキングは乱雑に扱うと穴が空いたり伝線したりしてしまうので、どうしてもある程度の時間がかかります。
またこれを行うかどうかは個人差がありますが、便座をクリーナーで拭いたりトイレットペーパーを敷いたりする場合があります。
そして個室に入ったまま化粧直しに取りかかる女性が稀に存在します。
リサーチした結果、顔の油分を取り、粉をはたき、リップやチークを塗る、などの作業を全て個室で行ってしまうそうなのです。
このことによって回転が遅くなり、トイレの混雑の大きな原因ともなります。この個室占領を避けるためにデパートなど大型の施設では手を洗う場所とは別に化粧直しのための鏡や椅子、簡易更衣室などが設けられていたりします。余談ですが、ソファーやちょっとした噴水などもあり「ここで暮らしていけそう」と思えるほど立派な化粧室が設置されているデパートもあります。

そして最後となりますが、手を洗ったあと大抵の女性は間違いなく髪の毛を直すと思われます。ささっと整えるだけの人から、丁寧に時間をかける人まで様々です。私自身、急いでいてもついつい前髪を直してしまいます。これはもう習性と言っても差し支えないかも知れません。
こういった事情により、「女性トイレはいつも混んでいる・女性はトイレに時間がかかる」ということになるのです。

できるだけアナログな生活を心がけること

普段の節約についてです。
もともと浪費家タイプではないと思います。
ぜいたく品にはあまり興味はないし、遊びに出歩くタイプでもありません。

ただ、毎日の買い物などでチョコチョコ大目に買ってしまったり
という日々の積み重ねが結構馬鹿にならないなあと思うので
気をつけていることが何点かあります。

毎日のスーパーの買い物。
まあ、毎日行かないのが一番いいことだとは思うので
よっぽど必要なものがない限りは行かないようにしています。
でも何かしろ必要なものが出てきてしまうものなので仕方なく行くときの私の注意点です。

カートは絶対使わないことです。
カートを使うと買い物が快適になってしまって
ついついいろんなものに目が行き、いろんなものを次々カゴに
入れてしまいがちになります。
それを防止するためにもカートは使用しません。
重いものを買うときも結局それを家まで運ばなくてはいけないので
重さを制限するのも重要なことです。

節約にもなるし筋力トレーニングにもなるかなと思っています。
できるだけ歩いて、もしくは自転車で。車を使用するとガソリン代もかかるし
体力は使わないしいいことないです。

また、掃除道具などもあえて快適な家電製品などは購入しないようにしています。
最低限の道具で行ったほうが自分が動けるし、若さも保てるかななんて思います。
自動照明とか、自動洗浄とか、人の家に行くとあら素敵とは思うけれど、
そこまで機械に頼る??と疑問を感じてしまいます。

まあ、昔の人は洗濯機も使用していなかったのに比べたら
今の私はよっぽど楽はしているとは思いますが、
自分の中でできる範囲でいいのでできるだけアナログな行動を取れるように
日々気をつけています。

それが節約と体力維持に自然につながればいいなあと思っています。